私の感覚 動物・ペット
私の感覚
34歳の私が日々考えていることをサックリと文章にしています☆
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ようこ

  • Author:ようこ
  • 看護学校3年生からお気楽主婦になるまでの私生活のブログです。気ままに思ったことを綴っています。私自身、統合失調症を患っており、病気を抱えながら働くことの大変さを実感しています。2009年6月に第一子を、2015年5月に第2子を出産。今は2歳と小2の息子を囲んでの幸せで大変な生活を楽しんでいます。より多くの人が統合失調症を理解してくれることを願ってます。
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ザリガニ
父がザリガニを捕まえてきて2週間ほどが経つ。
ザリガニは近くの工場の排水路のところにいたらしいです。
ザリガニなんて飼うもんじゃない、と思っていたのですが、息子が飼いたいと言いだし、実家で面倒見てもらうことになりました。
ソーセージを細かく切ったものを、ひとかけらずつ3日おきにあげています。
中に入れるとすぐにえさに食いついて、食べ始めるんですね。
カメを飼っているのと同じ感覚なのかもしれません。
私はあまり気乗りしませんが、息子はたいそうかわいがっています^^
里子に出す。
約1年半前から飼っているつがいのうずらちゃん。
ここのところのつわりで、家事が一切できず、寝たきりで仕方なかったので、うずら達を実家に里子に出しました。
うちでは2つの籠に一匹ずつ入れて飼っていたのですが、父は何を思ったのか、家につながっている外の温室に放し飼いにしてしまいました。
もちろん寝床に籠はドアを開けて置いてあるのですが、うずら達、意外と快適そうです。
ときどき籠の外に出ては散歩して、あとは籠に戻って二羽でゆっくりしています。
父が育てている植物たちに囲まれて、うずらちゃん、幸せそうです。
のびるちゃんとうっとちゃん、幸せな飼い主が見つかってよかったね、と本当に思います。
私の夢だったうずらタワーを建設する計画は、もはや必要なくなり、安住の地を得られた感です。

体調は木曜日から最悪になり、しばらく苦しい日が続いています。
夜も眠れず、腹痛と胃痛で、七転八倒、痛みを紛らわせるのに、風呂につかっては、上がってマッサージチェアに乗って全身もんでもらっています。
とにかく気持ち悪くて、丸くなっているので、肩こりもひどくなって、頭痛も出てきました。
しんどいしんどい、でもこれも10日くらいの辛抱だと、自分に言い聞かせて、毎日必死に戦っています。
一人目の時もしんどくて死にたくなったけれど、今は死ぬほどつらいけれど、家族が助けになってくれるので頑張ろうと思えます。
お腹の子の名前は陽路(ひいろ)です。
もちろん生まれるまでの仮の名前だけれども、話しかけながら互いに頑張って行きます。
仕事はしばらく休むしかなさそうです。辞めずに続けたいけれど、希望がかなうかどうかは未知です。
いい猫生だった、と・・・
うちの17歳の猫は、最近オシッコに血が混じるようになって、排尿にも時間がかかります。しかも家のあちこちでおしっこをするので、手間がかかるのです。耳もかさぶたができては、はがれ落ちて出血するの繰り返しです。先は短いかもしれないと思うと、夜一緒の布団に入ったとき、涙が出てきてしまいます。この夏を越せたら、と思いますが、どうでしょう・・・最期は私の側にいて、なでなでしている間に、「いい猫生だった」と思いながら旅だってほしいなぁ~今はちょっと高級なカリカリをごはんにあげています。最期まで食は楽しみの一つだろうから。

今日は日中暑いくらいの陽気です。
家の掃除機掛けもして、気分爽快です。
桜もうすぐ咲くと思うとわくわくします。
躁状態にも鬱状態でもないこのフラットな日々を満喫したいですね。

猫に起こされる
我が家で誰よりも早起き、というか夜ロクに寝ていないのは7歳のサワーである。
明け方3時、ごはんくれーとにゃーにゃ鳴く。
非常に迷惑。
仕方なくカリカリを入れてあげるのだが、最悪の場合3時に私は目が覚めて、2度寝が困難なことがある。
そのあとちゃんと眠れれば本当にラッキーなのだが…
朝6時くらいになると、今度はキティが起こしに来る。
スペシャルご飯をくれ~と。
まとわりついて離れないので、また起きる。
そんなわけで私は寝不足気味。
困ったものである。
キャットフード出しっぱなしだとゴキブリが来るので、それも避けたいところだし…難しい。

初! ☆キジ☆
今日は石岡まで散歩に出かけ、知人に会って来ました。
石岡と言っても、昔の八郷。
自然豊かな農村地帯です。
もちろん住宅もありますけれども。
畑が点在しているらしく、欲張りな私はあちこち廻って作物の様子を見せていただきました。
軽トラでしばらく走ると畑の近くにキジを発見。
初めて生で見ました。
キジなんて動物園で…くらいしか見たことないので、ちょっぴり感動しました。
次遊びに行った時は、ぜひタヌキを見てみたいです!
でも夜行性だから昼間見るのは難しいみたいですけれども><
緑に囲まれて、鳥の鳴き声が聴こえて、散歩途中にキジも見れて、最高の場所です。
私が今住んでいるところも中々良い場所ですが、やっぱり田舎暮らしに憧れます^^
ザリガニ採りもいつか子供としてみたいです☆
今日は楽しい一日でした。
かっぱじく
うずらちゃんは餌をかっぱじいて、小屋の中に散らばします。
掃除しても掃除しても、部屋の中はカスカスが飛び散っています。。
ま、そんなもんだよね、鳥を部屋で買うってことは…と思っていますが。
ちゃんと野菜を刻んだものを、陶器の器に入れてあげるのですが、それを全部かっぱじいて外に出しちゃう。
新聞紙の上にざらざら餌がこぼれている状態になるのよね。
それをついばむ習性があるようです。
人間からしてみれば、トイレする場所と、食事の器を分けた方が…なんて思いますが、うずらちゃんはお構いなしのようです。
生き物を飼うということは、いのちの責任を持つということ。
私にとって、その責任が今の張り合いになっています。
朝に晩に小屋の掃除をして、ご飯をあげて…
ガサゴソ動き回っている彼女が時々卵を産んでくれる。
それが今の楽しみかな。

今日は息子のおねしょ布団を干したんですが、日がさしていなくてカラッといかないので、布団乾燥機を使いました。
そしたら、送風口のところにキティが、布団のど真ん中にサワーが乗っかってしまい、うまい具合に空気トンネルができませんでした。
はー、まったくもう!って感じです。
夕方早めにストーブつけてやりました☆
うずら日記
昨日からウズラを飼い始めました。
ウズラちゃんはハーレムを作る(一夫多妻制)鳥らしく、オス一匹に対してメスを複数入れるのが良いとペットショップの店員さんに言われました。
しかし私はやはりつがいで仲睦まじい姿が見たかったので、2羽買いました。
ケージは鳥かごを試行錯誤して使っています。
初日、土を入れた容器を入れたら、水がすぐに泥だらけになり、下に敷いた新聞紙も泥でぐちょぐちょでひどい有様に…
そこで今日は土は撤去して、新聞紙の上に発泡スチロールのトレイを2つ置き、その中に水とごはんの器を分けて入れました。
これで少しは水が濁るのは防げるような気がします。
名前はどうしようか考えていましたが、本日命名しました。
メスは足を伸ばしてひっくり返ってくつろいでいることが見られたので、「のびるちゃん」。
オスはちょこまか動き回って忙しくしている割には、時折目をつぶってうっとりした表情を見せるので「ウットくん」。
今のところ、のびるちゃんとウットくんはぴったり寄り添うことはありません。
そりゃあそうだよね、お見合いで(人の都合で)夫婦にさせられて、一緒に暮らし始めてまだ2日目だもの!
気長に観察して、ゆくゆくは卵、そして雛が見れたら幸せです^^
私の一年越しの夢をかなえて、うずらちゃんとの生活がスタートしました。
次の夢はベランダにウズラタワーを建てることです。
もちろん木材を買ってきて、自作するつもりです☆
無事に・・・
サワーの手術は無事に終わり、家に戻ってきました。
すごく甘えて、のどをゴロゴロさせたり、しっぽをまとわりつかせたり、中々見られない姿で登場。
病院のスタッフ曰く、飼い主さんと離れた時から戦闘モードで、噛み付く、引っかく、泣き喚くで、中々大変でした…とのこと。
普段温和なサワーが、そんなに強暴だったのか、と意外な一面でした。

後ろ足をしっかりギプス固定して、テープでグルグル巻かれています。
残る3本足で、家の中をうろうろ歩き回っているので、固定がずれやしないかと、冷や冷やします。
変なこだわりがあって、水は水道の流れる水を飲みたがり、台所にジャンプして、水を流してくれるのを待っているので、かなり手がかかります。
普段なら、外で適当に遊んできてくれるのに、今は外に出せないので、お互い疲れています。。

9月も残りわずかですね。
今月はまだ作業所に行けていません。
来週で最後なので、行けたらと思っています。
初手術
先週、「あれ?サワーが後ろ足を片方、持ち上げながらごはんを食べている…」と気付いて触ってみたら、足がぐニャンとしてむくんでいました。
すぐに動物病院に連れて行ったら、骨折している可能性高いとのことで、レントゲンを撮ってもらいました。
やはり折れていたようで、右足指から踵にかけての、4本の細い骨がボッキリ折れてずれているのが見えました。
治療法は手術して、骨と骨をピンで固定し、ギブスをするそうです。
手術をしないと、骨がずれて固定されてしまい、歩行が不安定になることと、筋肉が部分的に萎縮して、片足が少々短くなるとのことでした。
サワーはあと人生(猫生?!)半分以上あるだろうから、自由に走れないのはかわいそうだよねーと思って、手術してもらうことにしました。
・・・と言うことで、本日入院しました。
退院は明後日です。
サワーのいない布団を眺め、淋しさを感じております。

無事に手術が終わって、元気に戻ってきますように。。
生き生きと。
ご近所さんで、ニワトリのつがいを飼っているお宅がある。
庭にけっこう大きな小屋があって、その中に普段は2羽入っている。
しかし、夕方になると、そこの奥さんがニワトリを外に出して、畑の中を自由にしてやるのである。
だからそれを見に、天気のいい日は夕方散歩に行く。
すごく立派で、身体も大きいし、泣き声もハリのある雄鶏さん。
「素敵ですね~」と声をかけたら、なんと、その雄鶏さん、今年の春には、生まれたばかりのひよこだったとのこと。
「あっという間に大きくなってしまいますね」と苦笑いの奥さん。
私が「また来春にはひよこが孵りますかね?」と尋ねてみた。
そしたら、「いやいや、うちはこれ以上は無理です。子供と同じで、付きっ切りで見ていないと、猫にやられちゃうかもしれないから、外で遊ばせるにも手間がかかるんですよ。」と。
私はそれを聞いて、感激した。
鶏にここまで愛情を注げる人って、中々いないよね。
まあ、鶏を放し飼いにもできる、庭の広さも魅力的だけども。
なんとも胸がじんわりと温まる、優しい飼い主さんのお話でした。
そこのお宅のニワトリは、実に生き生きとしています。
声もお話しているかのように、抑揚があって、嬉しそうに雑草をついばむんだよ。
うちがもし、広い庭があったら、ニワトリ飼いたいなーと思うくらい^^
鳥さん、かわいいですよ♪