私の感覚 2005年10月
私の感覚
33歳の私が日々考えていることをサックリと文章にしています☆
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ようこ

  • Author:ようこ
  • 看護学校3年生からお気楽主婦になるまでの私生活のブログです。気ままに思ったことを綴っています。私自身、統合失調症を患っており、病気を抱えながら働くことの大変さを実感しています。2009年6月に第一子を、2015年5月に第2子を出産。今は1歳と小1の息子を囲んでの幸せで大変な生活を楽しんでいます。より多くの人が統合失調症を理解してくれることを願ってます。
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☆ふぃにーっしゅ☆
仕事が終わった。
今日はいつもよりも多くの人を入浴介助したので、一段と多くの汗が流れた。
最後の日にふさわしい働きぶりだったと自分でも思う。
全ての仕事を終わらせて、職場の人たちにお別れの挨拶をした。
みんなに「お幸せに!」と笑顔で見送っていただけて本当に良かった。
これで明日からはゆっくりとした日々を送る事ができる。
この休み中は、①料理(母に教わる)②運動(ジョギングか室内プールで泳ぐ)③引越し準備④友人に会う⑤旅行⑥結婚式準備…をして過ごそうと思う。
一日中ゴロゴロしているのも気持ちいいけれど、なるべく活動的に過ごせるように気をつけたいと思っている。

3ヶ月ちょっと、働き続けられた自分に万歳!!
お疲れ様でした^^
眠れぬ夜
昨夜はほとんど眠れなかった。
理由は家族が体調を崩していたため、それが気になって眠る気分になれなかったからだ。
眠れないからと言って何をするでもなく、ただじっと布団に入って目を瞑ってボーっとしていた。
だけど中々寝付けないため、諦めてラジオを聴くことにした。
「NHKラジオ深夜便」これが私のお気に入りである。
中学生の頃、徹夜に近い形で勉強していた時、これを聞いていた。
アナウンサーのゆったりとした語り口調と、時々流れる音楽に惹かれている。
「茨城放送」もしばらく聞いていたのだが、若者アナウンサー(?)のにぎやかな話し声に閉口してしまい、ラジオ深夜便に変えた。

眠れぬ夜をどのように過ごすと快適か?
私は筋トレをする事もある。
すると身体が温まってきて、眠りの導入に役立つ。
あとはボリュームを小さくしたラジオを聴くこと。
するといつの間にかに意識がとんでいて、翌朝になっているのだ。

同僚
思い起こせば今の職場に勤め初めて3ヶ月ちょっとが過ぎた。
始めは中々他の職員と打ち解けられず、緊張した日々が続いた。
今でも何人かに対しては緊張してしまい、ほとんど会話を楽しむことは無いが、距離は少しは縮まったと感じている。
私は人付き合いが下手な方なんだと思う。
ある一定の距離を置いて人付き合いを始め、時間の経過と共に少しずつその距離は縮まってくるのだが、ある一定の距離を越えて近くなることはあまり無い。
他人をどこかで寄せ付けないオーラを私は持っているのかもしれない。
看護というのは人間相手の仕事だから、人が好きでないと勤まらない。
だけど私は根本的に人があまり好きではない。
人よりも猫が好きだ。
私には看護はあまり向いていないんだとつくづく感じた。
今の仕事はあと残すところ1日となった。
もうこの職場では1日しか働かないんだと思うと、ホッとする気持ちが大きい。
だけど一緒に働いてきた仲間ともう働くことがないんだと思うと、少々淋しい気持ちになる。
利用者に対する愛着はあまりないのだが、同僚に対する愛着が私は大きい。
一人だけ私がすごく尊敬する先輩がいた。
私と同い年だけど、その先輩は高卒後すぐ准看護師として働いているので、経験は私よりたくさんある。
その先輩の利用者に対する対応の仕方にすごく憧れがあった。
私はついイライラして利用者に雑に対応してしまうことがけっこうあるのだが、その先輩はどんな時でもすごく優しいのだ。
声かけ一つとっても見習うべきことが多い先輩だった。

私はこの職場ですてきな先輩方に出会った。
たった3ヶ月ちょいだったけれど、一緒に働けて本当に良かったと思う。
永遠の命
あなたは永遠の命を手に入れたいと思いますか?
私はNO!です。
短命が良いことだとは思いません。
しかし人は限られた命であるからこそ、必死になれるのではないでしょうか…。
「必死」という文字を考えてみて下さい。
必ず死ぬ…人は必ずいつか死ぬのです。
死ぬことでこの世界でのがんばりをやめることができるのです。
もし自分が永遠の命を持っていたとしたら、私はこの世界が完全にすばらしいものになるまでがんばり続けなければならないでしょう。
生き続けることは非常にすばらしいことですが、やがていつかは終わりの日が来ます。
誰にも平等に…
死んでからのことは、誰にも分かりません。
私は昔、こう教えられました。
―死は無の世界である、身体は塵にかえる。―
それを聞いて私は怖いと思いました。
このすばらしい世界が一瞬にして消えてしまうなんて!
でも今なら私はこう考えます。
「死を体験してこの世界に戻ってきた人なんて誰もいない。だから死後の世界のことは、ここにいる誰も知ることが出来ないんだ。もしかしたら何もない淋しい世界なのかもしれないし、そんな感情なんて全くもてないのかもしれない。それとも逆にもっとすばらしい世界が広がっているのかもしれない。」
自分が見たことも聞いたこともない未知の世界について考えることは、まるで物語を創っているかのようにドキドキした気分にもなるし、逆に不安になったりもします。

人はいつでも考える事ができます。
私は常にまわり道を考えます。
何が一番効率が良いか、それも必要な事ではあるけれど、何を自分はしたいか、何をしたら自分のためになるか…それを常に考えています。
順番を決めることは大切です。
そうしないとやりたい事が多くある人の場合、何から手をつけて良いか分からなくなってしまうからです。
私は15歳の時、生きる目的を見失いました。
何から手をつけていいのか、この世界には多くの問題がありすぎて困ってしまい、何もできなくなってしまいました。
脳の中が急に硬くなってしまい、自分の力ではどうやっても動かせなくなってしまったのです。
それは非常に辛い状態で、一刻も早く命を断ち切ってもらいたい気分でした。
もう何も考える事ができず、ただそこにいるだけ…頭の中がものすごい力でひねり潰されている感じがしました。
痛くて苦しいだけの時が流れていました。

以上が精神分裂病の急性期の状況の裏説明です。

風邪
だるいなーと思っていたら、どうやら風邪をひいたようです。
鼻水がジュルジュルして、口呼吸しかできません><
おかげで唇はカサカサするし、喉は痛くなるし、鼻の周りは皮向けがひどいし、頭重感はあるし…
今日が夜勤明けで良かった。
明日は休日でゆっくり休めるし。
私は今の職場で一度も欠勤をしていません。
遅刻は一回だけしてしまったけれど…だから最後まで無欠勤で徹したいいんだ。
何としてでもこの風邪を治さねば!
私は風邪薬は好き好んで飲まない人です。
風邪ひいて少し熱が上がったほうが、自然治癒力が高まるのでいいかなぁと思うのです。
さぁーゆっくり休むぞ。
寒さ淋しさ
ここ数日の間に寒さが厳しくなってきた。
暖房はギリギリまで我慢する家庭なので、まだ使っていない。
その代わりにフリースのベストを着たり毛布に包まって、パソコンをしたりテレビを見ている。
今ちょうど両親が旅行に行っているのでウチには私と猫とウサギしかいない。
夜段々と冷えてくると淋しさがこみ上げてくる。
猫を抱いて横になると少しは安らぐのだが、やはり淋しい。
私は彼と結婚するから、もう一人暮らしをすることは無いだろう。
今借りているアパートも来月いっぱいで返す事にした。
結婚したらアパート暮らしだから動物は飼えない…そう思うと寂しい。
秋は何だか淋しい季節だなと思う。
体調も何だかすぐれず、薬の量を5㎎に増量してみた。
(3㎎だったけど、前の5㎎の粒が残っていたので。)
おかげで眠気が倍増した。
今日も8割方寝て過ごす日だった。

見えない鎖
私は最近「疲れた~」が口癖になっている。
今日も母に「どうしてそんなに疲れているの?」と聞かれた。
ただ毎日仕事に行って頑張っているだけ…それだけでものすごく疲れるんだ。
昔、精神病者は鎖に繋がれていた時代があったという。
だけど抗精神病薬が登場したことによって、直接鎖で繋がれることは無くなったが、「薬」という見えない鎖に縛られるようになった。
抗精神病薬を飲んでいる私たちはその「見えない鎖」に繋がれているから、こんなに疲れやすいのかもしれない…そう私は母に伝えたら、納得された。
猫の好物
ウチの猫が好きなものを発見した。
それは鰹節。
「花がつお」と呼ばれる、大きな袋に入っている鰹節が好きなようで、お皿にふわりと入れてやると、瞬く間に食べ尽くしてしまう。
鰹節と言えば、姉の子供も好きみたいだ。
まだ7ヶ月の赤ちゃんなんだけど、ちょうどその位の子供は何でも手にした物を口に入れようとします。
なので鰹節を試しに渡してみたら、見事ムシャムシャと喜んで食べるようになったのです。
子供の時から随分とグルメさんです!

私は
私は仕事にいくのが面倒くさいと思っている。
私は昨日カレーライスを食べた。
私は毎朝母の手作り弁当を持って仕事へいく。
私は寝ることが大好きだ。
私は猫と寝ているときに最高に幸せを感じる。
私は統合失調症だ。
私は病気になってもう7年も経つ。
私は病気になっていなかったらどんな人生を歩んでいただろうか。
私は車を運転する。
私は視力が悪い。
私は人付き合いが悪い方だ、なぜならば疲れやすいので人付き合いを避けることが多いからだ。
私はもうすぐ結婚する。
私は昔、結婚なんて絶対しないと思っていた。
私は父親のような男とは絶対に結婚しないと思っていた。
私は泣きわめく事はあっても、他人に暴力を振るう事は決してなかった。
私は最近ストレスフルだ。
私は仕事中、利用者に接する時にイライラして、乱雑に対応してしまう事がよくある。
私は人間相手のしごとは向いていないと思う。
私はあと10回仕事に行く。
私は最後まで耐えられるだろうか。
私は今すぐにでも仕事を辞めたい気持ちがある。
私は疲れた。
たまにはこんな奇妙なブログでもいいでしょう。
疲れた
今日は疲れた。
早番勤務…朝の6時半には家を出るので、とても眠い。
仕事終了は3時半だけど、いつも帰るのは5時過ぎ…
でも今日は本当にだるくて、定時ちょっと過ぎにはあがった。
頭が痛いし体もだるい。
これが月経前症候群ってヤツなのだろう。
あー女ってめんどうくさいぞ~><
コメントに対する返事
yk+さんへ
 病気に理解を示してくれる職場で働けるのがもちろん理想だと思います。
だけど現実には難しいのではないのでしょうか?私は病気の事を言わずに看護学校に入学したので、在学中はもちろんの事、卒業してからも自分からは病気の事は言いませんでした。就職は付属の病院だったので、もちろん言わずに働き始めました。その結果、早々に体調を崩し、病気の事を含め上司に事実を話して休職させていただきました。私の場合は仮雇用中(2ヶ月目)の体調不良だったので、病気の事が知られると本採用は無理で、結局自己都合の退職ということになりました。
 私が退職する時に「同じ病気で看護師として働いている人はいないのですか?」と聞いたら、「うつ病やパニック障害の人は働いているが、統合失調症の人は初めてなので、前例が無いからこの病院で働いてもらうのは難しい」と言われました。現実ってそんなモノです。
 ところで「病気に理解を示す」とは具体的にどのようなことなのか考えたことはありますか?これから就職先を探すにあたって、どのような配慮を頂けたらよいと思っていますか?まずそれをハッキリさせておくべきだと思います。私の場合、病院に就職する際に夜勤の無い職場(透析室勤務)を第一希望にしました。しかし病気の事を伝えていなかった為、普通に病棟勤務になりました。あとで看護学校の先生に透析室を希望した理由を話したら、「そういうことは始めに言わなければダメじゃない」と言われてしまいました。つまり勤務場所や勤務時間、休日について希望があるならば、病気で疲れやすいから…などと理由付けをして、無理やりでも希望を叶えて貰うことが必要でしょう。
 私は今後就職活動をするにあたって、病気の事は伝えないつもりでいます。統合失調症だから…と病気を盾にして自分に甘えたくないし、病気を理由に雇用条件を変えてもらうのではなく、前もって自分にこなせそうな雇用条件の職場を探して働こうと思っています。ただ実際に働き始めて、どうしても病気が原因で体がもたない…ということもあるかもしれません。でもその時はその時で仕方ないと思います。
生き方
今後どんな仕事をして、どう生きていくかについて今日は考えたいと思う。

とりあえず今の老人保健施設での仕事は今月いっぱいで辞める。
そして11月は旅行をしたり、引越し準備をしたり、結婚式の準備をしつつ、少しゆっくりする。
12月は彼と一緒に暮らし始める。
仕事はとりあえず3月の結婚式が終わるまではバイトでつなごうかと考えている。
どんなバイトをするか。
看護の仕事から少し離れてみたいと思う。
今まで私がやった事のあるアルバイトは、公文式の教室でアシスタント(丸付け・教材整理)をやっただけ。
これじゃ、視野が狭いよなぁー、何かもっと色んな職業を体験してみたい!と思うので、11月になったら職安に行って仕事を探してこようと思う。
第一希望は農業系のバイトかな♪

「仕事」それは大人になったら生活のためにやらなければいけないことだ。
「仕事」はお金を稼ぐためにあるし、また生きがいにもつながる。
私は看護師になった。
看護師としてずっと働ければ、それはそれで素晴らしい事だと思う。
看護師として働けば相当稼げるし、人の役にも立つし、自分の成長にもつながる。
しかし私はそれほどまでの収入は必要としていないし、人の役に立たなければならないという責任感は重過ぎるし、無理して働いたら成長する以前に体を壊してしまうかもしれない。

一度私は看護の仕事から離れて、少し違う分野の仕事をしてみた方がいいのかもしれない。
3月までを一つの区切りと考えて、その時にまた看護師の仕事に戻るか、バイトを続けるかを決断しようかと思う。

「責任のない仕事」ではやる気をなくしてしまうだろう。
だけど「責任の重すぎる仕事」ではやりがいはあるものの、疲れ果てた時に自分がつぶれてしまう。
現在私がやっている仕事は、責任が重い方の仕事だと思う。
つまり「今日は体調が悪いので休みます」というのはほとんど通用しない職場だということだ。
私が欠勤すれば、そのしわ寄せが周りに響く。
かなりプレッシャーだ。
そんな緊張感や責任のある仕事から逃れたい…と薄情ではあるが思ってしまった。

日本で働く正職員のほとんどは、働きすぎだと私は思う。
もっとヨーロッパの国の人のように、ゆとりある働き方…例えばサービス残業は極力しない、年に1ヶ月くらいは長期休暇をとってリフレッシュするなんて事ができたらいいのにと思う。
日本では学生のうちは長期休暇が年に3回程あり、気持ちを入れ替えたり、色んな経験を積む機会に恵まれていたけれど、社会人になると突然休みが奪われてしまう。
長期休暇をとる=仕事を辞める…みたいな感じになってしまうのがヒドイと思う。

あー総理大臣よ!リフレッシュ休暇施行特別法なんてものを作ってくれないかな~。
だいぶ話はそれたが、この辺で終わりにしようと思う。
コメントに対する返事
yk*さんへ
 精神科の薬って何となく飲むのに抵抗がありますよね。私は入院中はは強めの薬だったので、自分の思考が操られるような感じがして、拒薬していました。でも看護師に「薬を飲まないなら注射するよ」と言われ、仕方なく飲んだ記憶があります^^
 私は最近になって精神科の薬も他の薬と大して違わないと思えるようになってきました。看護学校や独学で抗精神病薬の効くメカニズムを知り、なるほど!と納得できたから、精神科の薬に対する偏見がなくなったようなものです。
 統合失調症って、要は思考回路の故障なんですよね。ドーパミンが過剰放出されて、脳が休まらなくなっているから、薬を使って脳を休ませる…ただそれだけの事。そう考えれば、精神科の薬を飲む事が、特別でないように感じませんか?
 薬を飲みつつ生活する…って事は何となく病人意識を持たせられるけれど、それも再発予防薬として飲んでいるのだと思えば少し楽になったりします。
 また何か気になることがあったらコメントください。それでは、また。
ゴーヤの虫
ウチの庭にゴーヤが実をつけていたので収穫しました。
ゴーヤの表面にポツポツと茶色い穴があったので、「もしや?!」と思って割ってみたら、なんと緑色のイモムシが登場!
こんな苦い植物にも虫が付くのか~と思うとビックリでした。

結局きれいに虫を取り除いて、今晩のおかずになりました☆
虫が食べるほどおいしぃゴーヤ君です^^
コメントを下さった方へ
先日は無事に結納が終わり、ホッとしています。
コメントを下さった方、ありがとうございました。

遊水さん、リンク貼り直しておきました。
これからも遊びに行きますね!

yk*さん、お返事をする先が分からなかったので、こちらに書かせていただきます。
>選べる仕事に制限がある…というのは本当にその通りだと感じています。
私の場合、薬の副作用かどうかは分からないけれど、疲れやすく、いつでも眠い感じがあります。
はじめに就職した先は、3交代の大学病院だったのでものすごく忙しくて、残業や勉強会も多くて、体力が持たず、たったの3ヶ月で辞めてしまいました。
私は15歳で発病し、17歳で通院を終了して、薬を飲まなくなりました。
だけど薬を飲まないでいられるといっても、病気になりやすい脳の状態は変わらないわけで、ストレスが大きくなると、いつ再発してもおかしくないギリギリのラインで生活していました。
看護師というのはもともとキツイ仕事であるから、自分の生活リズムにあわなければ続けていくことは不可能だし、こういう病気と付き合っている以上、普通の人以上に辛いと思います。
私の場合は病院勤務を辞めた後、老人保健施設で働いています。
そこは2交替なので、3交替よりはまだましです。
だけどやはりすごく疲れますね…夜中の2時ごろがいつも疲れのピークで頭痛がしたり、目が回りそうになったりします。
しかし夜勤者が自分一人なので、自分のペースで仕事ができるし、上手く行けば1時間ほどの仮眠が取れるので、何とか仕事を続けられています。

私は看護師という職業を選んだ以上、辛くてキツイ仕事なのは当たり前だと思っています。
ただ辛くてキツくても、それだけの給料が貰えたり、ステキな人との出会いがあるからやっていけるのだと思います。
私は病院勤務をはじめてから、体調があまりにも悪かったので、精神科通院を再開しました。
今の仕事は病院ほどではありませんがすごく疲れるので、帰ったら夜は早くに寝て、朝もギリギリに起きて、休日も一日中ゴロゴロしています。
何か趣味に打ち込めれば、生活にハリも出てくるのでしょうけれど、今のところは睡眠第一で毎日過ごしています。
yk*さんも自分の状態を受け容れるのには時間がかかることと思います。
私も病気にならなければもっと色んな道があったのに…と悔しく思うこともありますが、病気になったからこそ今の自分があるのだと前向きに考えるように今はしています。
お互い大変な仕事に就いていますが、やりがいも大きい仕事だと思います。
これからも自分の体と相談しながら、できる範囲で頑張っていきましょう。



夜勤明け
今日は夜勤明けの日。
朝9時半には仕事を終えて、家に着く。
郵便局や図書館、薬局へ出かけて所用を済ませ、アパートへ着いて、おやつを食べて、少し眠ろうと思い横になった。
…しばらくして起きたらもう夜でした!
夜勤明けの日って何かやろうと思えばできないことは無いんだけれど、気を抜いて昼寝をすると一気に時間が過ぎてしまう。
私は日頃から眠る時間が多いので、もったいないなぁ~と思う。
だけど睡眠欲が強くって、中々睡眠時間を削ってまで何かしたいとは思わない。
学生時代に睡眠時間を惜しんでまで勉強に励んでいた自分が懐かしいデス。

明日は休日。
彼のご両親がウチへ挨拶に来てくれる予定。
結納とかいう一応改まった形式のモノらしく、少しドキドキしています。
気軽に話せる感じの相手だとイイナァと思いますが…。
おでん
一日の仕事を終えて家に帰ったら、大きな鍋にいっぱいのおでんができていました。
あー、もうそんな季節なんだなぁ~と思いました。
おでんの具ではちくあぶ、糸こんにゃく巻き、餅巾着が大好きです。
もちろん大根も味が染みていれば美味しいけれど、一日目は今ひとつですね…

おでんが底をつく頃、残り汁を使って切干大根を作ると美味しいです。
ウチではいつもおでんの後は「切干大根の炒め煮」と決まっています!
疲れた
今日は遅番。
仕事に行くのが面倒くさいなーと思った。
ギリギリまで寝ていて、仕方なく仕事へ出かけていった。
仕事場に行けばそれなりにやる気は起きるのだが、だるさが抜けないまま昼を過ぎた。
夕方に近づいて、腹が痛くなってきた。
仕事嫌だ病かな^^
気持ち悪いような痛いような微妙な感じ。
あー明日も仕事です。
嫌だ~早く辞めたい。
そして毎日ゴロゴロしたいです><
カレー
今日は母に促されて夕飯にカレー作りをした。
私はタマネギが大嫌いなので、タマネギ抜きのカレーでいい?と聞いたら、えーっ!!と大ブーイング。
仕方なく、鼻を使わずに口呼吸でタマネギをみじん切りにして炒めた。
程よく色付いてきたら豚肉を炒めて、人参・ジャガイモをいれる。
いま煮込んでいるのでもうすぐ完成だ。
すっごく久しぶりに料理しました。
昨日はパン作りをしたけれど、あれは料理って程じゃないし。

所でカレーには皆さん何を入れるでしょうか?
ウチは牛乳やすりおろしリンゴを入れて、マイルドな味にすることが多いですが、辛口が好きな父にはいつも不評です^^
後はジャガイモの変わりにカボチャを使うと、かなり甘いカレーになって美味しいです。
暇な人
今日は暇なので、遊水さんがやっていたバトンに答えてみようと思います!

01 理想の女(男)が記憶喪失で落ちている。

ズバリそれは拾った人のモノになるでしょう!
 
02 歩いていたらサインを求められた。

サインくらいお安い御用さ!

03 引き出しからドラえもんが出て来た。

タケコプターを出してもらって、空を飛びたいな~

04 殺し屋に「死に方くらい選ばせてやるよ」と言われた。

首吊りにして下さい。そして息の根が止まったらすぐに降ろしてやって下さい。じゃないと、醜いものが出てきますから…

05 見知らぬ大富豪に遺産を遺された。

恐れ多くて頂けません。
お金は自分で稼ぐに限ります!

06 初対面で「B型?」と聞かれた。

「そうよ」

07 預金残高が増えていた。

そんなことはあるはず無いでしょう…

08 カモシカの様な脚にされた。

まぁ、ステキ☆

09 前に並んでる人に「俺の背後に立つんじゃねぇ!」と言われた。

「それではどちらに並んだらよろしいですか?」

10 「犯人はあなたです!」と言われた。

「何が?」

11 鏡を見たら目がヤギ目になっていた。

もう一眠りしましょうか…

12 尻の割れ目が消えた。

拭きやすくっていいんじゃない?

13 偶然手に取った本の主人公が、明らかに自分だった。

恥ずかしいっ><

14 モナリザがこっちを見ている気がする。

目にシールでも貼りましょうか。

15 まわす人

暇な人はやってみて下さい♪