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色が抜ける

庭の日向に置いておいたオリズルラン。
なぜか葉が白っぽくなってきた。
なぜだろう。
それに寒さのせいか、葉っぱがふにゃふにゃになってきてしまった。
突然の環境の変化に、適応できずにいるのかもしれない。
気の毒なことをしてしまった。
どうしたら元に戻ってくれるかな?
やはり部屋の中において、日陰で養生させるべきなのか?
詳しい方がいたら、教えてください。

別れ

明日の朝、とある患者様は、転院される。
理由は精神症状に加え、身体症状の悪化も重なり、生命の危機状態にあるからだ。
黒色期の床ずれ、踵に出来た水泡、食事を摂らない事による全身の衰弱、創の感染による発熱。
もうどうにもこうにもうちの病院では無理です、という感じだったのだ。
そのため同じ県内の、内科や外科もある精神病院で診ていただくことになったのだ。
その患者様は入院当初は、ニコニコしたいいおじいさんだった。
それなのに今は幻覚と妄想に支配され、笑顔は消えうせ、そばによるとつばを吐きかけられる始末。
病気がこうもさせてしまうのか、と無力感も感じる。
自分のチームの患者様(病棟内は2チームに分かれている)ではなかったけれど、夜勤のときとかはよく面倒をみていたので、いなくなると少し淋しい。
でも仕方ない選択だったのかなぁと思う。
明後日の夜勤は楽だろう。
でも彼がいない穴は、淋しく風が吹くだろう。

私の取柄って?

私は看護学校を卒業して、3年が経った。
友人たちは皆、総合病院で3年目研究を行い、日常業務もスムーズに出来、後輩を指導している。
私と言えば、この3年間で5箇所も職場を変えたため、自分の得意分野は何もない。
ようやく今の職場で働き始めて1年が経った。
一年目、まだまだひよっこだ。
先輩方は一般科での経験があったり、ケアマネの資格を持っていたり、保健師だったり、んー十年と長く働いていたりするので、きっと自分の得意分野があるだろう。
でも、私には何も取柄がない。
しかし何かは身に着けたい。
そういう思いから、精神科ソーシャルワーカーの資格を取ることに決めた。
身体的看護は出来ないけれど、福祉のことは良く分かり、家族や本人の相談にのる事ができる、そんな看護師になって行きたい。
私の取柄って?と聞かれた時、「福祉をよく知っています。」と答えられるようになりたい。
そして患者様がベストな道を進んでいけるように、力添えしていきたい。

一昨日、大学から教科書類が届きました。
段ボール箱一つ分。
けっこうずっしりとして、やりがいがあるなぁ~と思いました。
早くて2年、遅くて5年で勉強を終了できるよう、頑張っていきたいです。

植物をかわいがる

職場で、診察室に飾られていたポトスとオリズルランが、だいぶくたびれてきた。
事務所の人が、誰か植物をかわいがっていくれる人がいたら、持ち帰ってくれる?と言い、私は育ててみようと思いもらってきた。
ポトスは茎がのびきっていて、からまっていたので、少しずつ解き、適当な長さに切って、ペットボトルを切った花瓶に水を入れて挿した。
その水には一つには木酢液、もう一つには発酵微生物液を入れて、どちらが成長が早いか、対照実験することにした。
お風呂場と、外にそれぞれ花瓶を置いた。
果たしてどちらが早く根をはらせるのだろうか、見物だ。

オリズルランは肥料の入った水をたっぷりかけて、鉢ごと庭に置いた。
もう少ししたらランナーを切り取って、子分を殖やすつもりだ。
オリズルランは葉に白が入っているので、涼しげな感じがする。
これから夏にかけて、ぐんぐん成長することでしょう。

庭の梅が、散り始めています。
その梅の木の下に、ルピナス(花の色は不明)の苗、オキザリスの球根(ピンクのカタバミ)、ピンク色のバーベナを植えた。
私はピンク色が好きだ。
今日の服のコーディネイトも、ピンクの長袖カットソーと、ピンク色のジャージのズボン。
どんだけピンク?!ってそのうち、ピンクおばさんになっていそうで、怖い(笑)
庭にはクロッカス、スイセン、サクラソウ、ヒヤシンス、つつじ、沈丁花、ぼけ等など、様々な花が咲いています。
チューリップもつぼみが膨らみ始めました。
植物たち、みんなかわいいです。
雑草のオドリコソウも小さなピンクの花を咲かせています。
雑草でも花が咲いている間は、もったいなくって引っこ抜けません。
あぁ、でも夏が来る前に雑草は処分しておかねば!!!

光の輪

幼少時の頃の話だ。
私には光の輪が見えていた。
日中、日が射した場所で一人遊びをしている。
外のお日様を見る。
その後に部屋の中を見ると、光の輪がいくつもいくつも私の周りを取り囲んでいた。
輪の形は丸だったり、三角だったり、四角だったり色々だった。
色もピンク、オレンジ、イエロー、ブルー、グリーン様々で、外を眺めては、家の中を見回して、光の輪の中にいるのが心地よかった。

しかしそんな平凡な生活も終止符を打たれる。
小学1年の時、母が宗教をやることで、父ともめて、姉と私と母の3人で家出をすることになった。
それ以来、光の輪が見えることは全く無くなった。

あの時見えていた光の輪は何だったのだろう。
とてもやさしくあたたかな空気に包まれていたあの瞬間、私は守られていたんだ。

薬の値段って?!

今日は月に一度の通院日でした。
今日のテーマは、朝眠くて布団の中から中々出れなくて、仕事に行きたくない感じをどう乗り越えるか、でした。
私の見解としては、「眠剤のベンザリン5mgとデパス2mgのうち、ベンザリンが中時間型作用薬なので、ベンザリンの量をほんの少し減らしてみたらどうか」でした。
それを医師に伝え、ベンザリン2mgの粒を2つ処方していただき、4mgにして様子を見たいと伝えた。
そしたら医師曰く、「うちの病院はベンザリンは5mg錠か粉末(細粒)しか取り扱えないんですよ。だから5mgのを半分に割るか、粉末にするかですね…」と。
おいおい、2mg錠は薬局には流通しているんだぜ。
なぜ病院では処方箋をきってくれないんだ!
ま、仕方ない、そのドクターのせいではなく、病院のシステムのせいなのだろう。
あきらめるか。

で、結局今日の薬の変更はベンザリン5mg1錠を、ベンザリン5mg0.5錠にしてもらった。
あと昼食後に飲んでいるレキソタン、便秘対策のマグラックスは、ストックがかなりあるので、今回は処方しないでもらった。
つまり薬の内容で言うと、ベンザリン5㎎15錠、レキソタン30錠、マグラックス90錠をカットしてもらったわけである。
それなのに、薬代は1360円から1130円になっただけ。
マイナス230円である。
それは1割負担の金額なので、正規にすると2300円安くなったわけである。
税金を2070円使わずに済んだだけに過ぎない。
薬の値段って、どんだけ~?って思った。

春の匂い

今日は嬉しいことがあった。
昨年から入院している女性で、内向的な方がいる。
その患者様は自分から何かスタッフに話をする、ということが全くない。
聞けばそれなりに答えはあるのだが、こう、なんか自発性に乏しい感じというのかな。
その女性患者様が、今日、病院の中庭に出て、日向ぼっこをしていたら、「春の匂いがするんです」と、私に声をかけてきた。
初めは「え?」とびっくりしたが、彼女が手に持っていたのは、ぺんぺん草(なずな)であった。
「そうですね~だいぶ春らしくなりましたね。春は好きですか?」
「ハイ」
「うちの庭では梅の花が満開ですよ。沈丁花もいい香りだし^^」
「沈丁花ってどんな花ですか?」
「アジサイみたいにこんもりした感じの、白からピンクのような花なんだけど、アジサイよりも小さくて、とても甘い香りがするの。」
「そうなんですか」

初めて彼女とこんなに長く会話した。
春の匂いに包まれて、ホッと温かくなるひと時であった。

心機一転

私はつい昨日まで、ロングヘアーでした。
特にこれといった手入れは何もせず、ボサボサ頭を、一つしばりしているだけでした。
でももう暖かくなってきたし、いいかな~という気持ちで、今日、髪を切りに行って来ました。
行きつけの1000円カット屋さん。
「気分を変えたいので、短めのショートにしてください。バレーボールをやっているので、スポーティに見える感じに…耳を出して、前髪は短めに、云々。」
1000円なのにえらい注文つけた上、最後の締めは、「細かい所はお任せしますので、適当にお願いします」と言いました(笑)
仕上がりは15分後。
いい感じにできました。
頭が軽いって素晴らしい。
体重も62キロだったのが、素っ裸で体重計にのったら60キロ。
やったぜい!
この調子で50キロ台目指そう☆
心機一転、髪も軽くなったことだし、身体もスリム化を目指していこう^^

心に響いたこと

メール友達で、人生の先輩がいます。
同じ病気で、気持ちを共有できる人です。
その方が、ステキな言葉を贈ってくれたので、紹介したいと思います。

「病気を受け入れるということは、自分の限界を知ることです」
<中略>
「私は病気のせいで、『できることを、無理なくやる』という方向へ方針を転換しましたが、30歳を迎えた今となってはそれも良かったかもと思います」

ひじょうに勉強家で、謙虚な方です。
向学心に燃えていて、公務員をなさっている頑張り屋の人です。

私はその「できることを、無理なくやる」ということに、ハッとさせられました。
私はまだ自分のできることの見極めが難しくて、どこまで頑張ればいいのか不安になってしまうことがあります。
それに無理な力が入ってしまい、変な所で疲れてしまう癖も抜けません。
現在私は25歳。
私も30歳になる頃には、できることを無理なくやれる人になっていたいな~と思います。

仕事で週に1~2回、リーダーをつけられることがあるのですが、つい緊張したり、目配りが不十分で、仕事が遅くなったり、周りに迷惑をかけたりしてしまいます。
メンバーさん(リーダーの下で動くスタッフ)が「ようこちゃんがリーダーだと、仕事がしやすいよ」と言ってくれるようになるよう、もう少し成長したいです。
私の周りからの正の評価は「(患者さんの話では)やさしい、(スタッフから見ると)記録が上手い」です。
負の評価は「おっちょこちょい、どこか抜けている、顔色が悪そうな時があって化粧した方がよい」です。
まー、何を言われても、謙虚に、めげずに、前向きに、少しずつやって行きたいと思っています。

メール友達のRさん、見ていますか?
ステキなメールありがとう!引用させていただき、勉強になりました。
これからもよろしくお願いします^^

耳をすませば

2月の金曜ロードショーで、スタジオジブリ(原作、柊あおいさん)の映画、「耳をすませば」がやっていた。
それを保存していて、一昨日見ました。

主人公の雫(しずく)は、中学3年生。
進路について思い悩みます。
高校受験のための勉強をすべき時に、ある人との出会いをきっかけに、物語を書いてみることになります。
物語執筆中は、勉強にも身が入らず、学校ではボーっとしていて、姉にも「そんなんじゃ高校へは行けないわよ」と怒られます。
でも父親がすごく理解がある。
「そう言えば、しずくは図書館で何か熱心に調べ物をしていたな。今、やっていることは、受験勉強よりも大切なことなのかい?」
父はしずくに尋ねる。
しずくは黙ってうなずく。
父は続ける。
「そうか、それならば自分の思ったとおりにやってみなさい。でもな、しずく、人と違う生き方をするということは、とても辛いことなんだよ。それだけは知っておいて欲しい。」
というようなことを言います。
しずくは数日かけて物語を完成させ、出会った人に、物語を読んでもらいに出かけます。
出会ったおじいさんは、そのしずくの物語を読んで、「すごくよかった」と言います。
「原石のように荒削りでまだ輝いていない。でも、これから磨いていけば、きっと光って素敵なものになるでしょう」
そんな感じにおじいさんはしずくに話します。
しずくは泣いてしまいます。

中学3年生という多感な時期に、どういう人に出会ったか、何を考えたかによって、生き方はかわってきます。
私は中3の冬に精神分裂病になって、多くの学校外の人に出会ったおかげで、人とは違うけれども、素晴らしい人生を送ることができています。

耳をすませば、いい映画です。
機会があったら、ぜひ皆さんも見てみてください。

話は変わりますが、ブログランキングが73位でした。
下降気味なので、応援してくれる余裕のある方は、プロフィールの下の、地味な小さな文字をクリックしてやってください。
私は単純なヤツなので、順位が上がると喜びます。
これからもよろしくお願いします。

植樹、その後☆

ちょうど3年前の春、私の住む町にふれあいの森ができると言うので、その時に一般応募できる植樹ボランティアに参加した。
当日はボーイスカウトの子供や、地域の住民、森作りに関心のある人、地域の土木関係者などが集まり、班に分かれて更地に植樹した。
あれからだいぶ月日がたった。
自分が植えた木はどうなっているかと、今日は散歩に出かけた。
生きていた。
新芽がうずうずと今にも動き出しそうになっていた。
春の半ばになれば、葉が開き、さわやかな風が流れるだろう。
植物の成長は緩やかだ。
でも止まることなく、少しずつ成長している。
私も植物のように少しずつ成長していきたい。

恩返し

昨日今日と夜勤でした。
昨日、一昨日から悶々としていて、考え込むことが多くありました。
私があまりにも職場でため息をついていたものだから、相方(仮名Aさん)に心配されてしまいました。
それに一昨日、私があまりにも青白い顔をして、マスクをして朝を迎えていたものだから、Aさんに「ようこちゃん、大丈夫?調子悪そうに見えるよ。休みもらって帰ったほうがいいんじゃない?」と言われました。
あまり心配をかけてしまうのも申し訳ない、でも本当のことを言ってしまっていいものか?
と、自分の中ですごく葛藤があったのです。

結局、夜勤の時、時間があった時に、本当のことを打ち明けることにしました。
初めは「不眠がちで、睡眠薬を使っているために、朝がすごく弱いんです」とだけ打ち明けるつもりでした。
しかし、Aさんのすごく優しくて温かい雰囲気に惹かれて、ついつい全てのことを言ってしまいました。
中学3年の時に統合失調症になり、精神病院に入院したこと、今飲んでいる薬のこと、どうして統合失調症になったのか、将来の目標、子供をつくる事に関する不安感、等など、全部温かく聞いてもらいました。
心がスーッと楽になって、癒やされていくのが分かりました。
あー、この人と出会えて、本当に良かった、と心底思いました。
「これから色んな事が待ち受けているかもしれない。でもね、できるだけ長く働いていくことが、病気を理解してくれた上で働かせてくれている院長への恩返しになるんだからね。無理しないでやっていきなよ。」と励まされました。
すごく嬉しくて、心が満たされました。

恩返し、私は定年まで今の職場で頑張りたい。
正社員が無理なら、パートでもいい、PSWをとったら看護師じゃなくなってもいい。
何らかの形で、病院へ恩返しがしたい。
そう心に強く決意させられた夜勤でした。
今日のことは絶対に忘れない。
院長の他に、よき理解者が一人増えたとてもありがたい日です。
Aさんとは末永くいい意味でお付き合いさせていただき、多くのことを学ばせていただけたらなと思っています。

それなりの値打ち

私は今まで買い物をする時、安い分にはそれに越したことがない、と思っていた。
だからホームセンターとかスーパーで安く買えるものは安く買い、100円均一であるならばそこで買い物を済ませてしまおうとしていた。

先日105円のほうじ茶ティーバック、20パック入りを買って愛飲していた。
でも友人がたまたま伊藤園のほうじ茶のティーバックをくれて、試しに飲んでみた所…
わーお、こんなに味が違う!すごいウマイ。
感激した。
105円のほうじ茶は、そこそこおいしいんだけれど、伊藤園に比べて香りが劣る。
ティーバックはカップ1杯分しか色がつかない。
でも伊藤園のティーバックはコップに2杯は余裕で色が出る。
妥協すれば3杯はおいしく飲める。
発想を変えた。
105円で20杯飲むのと、伊藤園の300円弱で20杯のところ3回お湯をさして、計60杯飲むのと、どちらが安いか?
答えは明確だ。
おいしいものを妥協せずに買ったほうが良いということだ。

ほうじ茶のティーバックは、伊藤園以外は有名メーカーのを飲んだことがないので、なんとも言えませんが、伊藤園は間違いなくおいしいです。
ほうじ茶選びで悩んでいる人がいたら伊藤園をおススメします。
アルミパック包装だから、湿気も入らないし、長くおいしくいただけます。

物の値打ちは表面的な価格だけでは分らない。
実際に買って使ってみて、比べてみて、初めてそのもののよさが分かる、勉強になった出来事でした☆
それなりの値打ちが、価格によって大体決められているのですね~

心機一転

庭には黄色いクロッカスが咲いている。
春の訪れを感じるワンシーンである。
これで沈丁花も咲けば、最高なのだが。
去年の秋に蒔いたルピナス君を、残念ながら私は枯らしてしまった。
管理者失格ナリ。
心機一転、ルピナス君の苗を買って来た。
180円ナリ。
花が咲いている大株もあったが、私は自分の手で花を咲かせたいと思い、苗を購入。
明日にでも庭に定植しようと思う。
やはり鉢植えだと枯らしてしまうな。
地植えならば、安心していられるし~
今度こそルピナス君の花を咲かせるぞ!!

揺れる心

昨日は一人の患者様から、ある質問をされた。
「ねえ、看護師さん、毎日同じ薬を飲んでいるのに、調子の悪い時と、いい時があるのは、どうしてなんだろう?」と。
「そうねぇー。人は心が揺れ動くでしょ?それに伴って、統合失調症の人は心が動くと同時に、脳内の機能も揺れ動くの。普通の人ならば心だけ揺れて、脳内までは影響しないんだけど、病気だと心が揺れると、頭の中まで響いてきちゃうんじゃないかな?だから同じ薬を飲んでいても、気持ちの持ちようで、症状が変わってくるんだと思うよ。」
「ふーん。ドーパミンの量とか関係しているのかな?」
「なんだ!知っているんじゃない^^その通りよ。」

こんな会話がなされました。
わかりやすく伝える、ということを念頭において、説明したつもりでしたが、本当はどういう説明ならば分りやすかったかな?
時々患者様の質問に、ドキッとさせられます^^
揺れる心、自分で自制できるようになれば、治療が大方完了したということになるのではないでしょうか!

月刊 みんなねっと

メンタルヘルスの集いに参加した際に、月刊みんなねっとという冊子を無料でもらってきました。
全国の家族と家族会をつなぐ機関紙、とのことで、サイズとボリュームは、ぜんかれんと同じ感じです。
2月号の内容は
 知っておきたい 精神保健福祉の動き
 おしらせします みんなねっとの活動
 本の紹介
 家族のための相談コーナー 今月のテーマ「働きたい」
 「働きたい」ときの相談窓口
 お元気ですか 家族会(茨城県筑西市)
 街の診療所からのお便り 結婚適齢期?結婚する?
 家族の手記「親のやり直し」
 家族の主張「障害者自立支援法」に思う
 わかりやすい制度のはなし
 みんなのわー読者のページ
 お知らせ&ご案内コーナー
という感じでした。さくっと読める、気軽な冊子です。
個人賛助会員になると、年間3500円で毎月冊子が送付されるそうです。
ウチは旦那と相談して、会員になろうか~と話しています。
興味のある方はぜひどうぞ♪

悲しい

昨日は6日ぶりの休日で、張り切ってメンタルヘルスの集いに参加すべく有楽町へ行ってきました。
でも身体が休息を求めていた…講演会の話も半分以下しか身に入らず、このままいても眠いだけで終わってしまうと思い、午後の部は諦めて早々と帰ってきました。
実家に帰り、4時間ほど爆睡。
夕食とお風呂をもらって、自宅へ帰りました。
今日は休日出勤です。
絶対に穴は開けられないという思いで、気合で乗り切りました。
身体が重くて、だるくて、眠くて、ホントしんどかったけれど、何とか一日無事に終わりました。
明日も日勤なんだよなぁ・・・ふう。
リーダーとかついていないといいけれど、気が重いなぁ><
でも先月は1日休んだので、今月は休みオフで乗り越えられればと思っています。

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ようこ

看護学校3年生からお気楽主婦になるまでの私生活のブログです。気ままに思ったことを綴っています。私自身、統合失調症を患っており、病気を抱えながら働くことの大変さを実感しています。2009年6月に第一子を、2015年5月に第2子を出産。今は2歳と小2の息子を囲んでの幸せで大変な生活を楽しんでいます。より多くの人が統合失調症を理解してくれることを願ってます。
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プロフィール

ようこ

  • Author:ようこ
  • 看護学校3年生からお気楽主婦になるまでの私生活のブログです。気ままに思ったことを綴っています。私自身、統合失調症を患っており、病気を抱えながら働くことの大変さを実感しています。2009年6月に第一子を、2015年5月に第2子を出産。今は2歳と小2の息子を囲んでの幸せで大変な生活を楽しんでいます。より多くの人が統合失調症を理解してくれることを願ってます。
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