私の感覚 2009年10月
私の感覚
35歳の私が日々考えていることをサックリと文章にしています☆
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ようこ

  • Author:ようこ
  • 看護学校3年生からお気楽主婦になるまでの私生活のブログです。気ままに思ったことを綴っています。私自身、統合失調症を患っており、病気を抱えながら働くことの大変さを実感しています。2009年6月に第一子を、2015年5月に第2子を出産。今は2歳と小2の息子を囲んでの幸せで大変な生活を楽しんでいます。より多くの人が統合失調症を理解してくれることを願ってます。
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我慢してみる…
どことない不調、頭のざわめき、頭痛、ソワソワ…
まーいずれにしても我慢できないほどではないんだよね。
あーもう、まったくもう、しんどいんだけど!と心の中でつぶやいてみる。
でもせっかく職場復帰に向けて薬を減量してきている最中であることを勘案して、薬は増量も追加もしないことになった。
メインはルーラン20㎎、サイドメニューはコントミン12.5㎎、デパス1mg、アタラックスP75㎎、マグミット2錠になった。
「アレルギー性鼻炎がひどいから、その薬も出して下さい!!」と懇願して「ゼスラン」を所望。
しかし「隣の薬局はゼスランはないから。」「じゃあ、アタPを3×でお願いします。」「あぁ、それならいいよ。」「診断名に蕁麻疹追加、と。」「あーすいません、面倒な診断名つけて頂いて…」「保険請求でうまく通るようにしないといけないからね、アハハ。」
とことん、我を通す私。
先生を何だと思っているんだ!と普通なら怒られそうだけれども、これも主治医の先生のお人柄。
いい先生にめぐり合えて良かったなぁ☆しみじみそう思った。

目覚め
朝、目覚めてはいるのだが、布団の中がぬくくって、少しでも長くゴロゴロしていたいと思う今日この頃。
結局今日の起床は、8時。
離乳食を始める頃には、もっと朝ゆとりをもって起きなくちゃいけないしなぁ…
仕事行くようになったら、私は何時に起きたらいいんだろう。
6時ごろかなぁ~うーん、大変だ。
子供がいると、生活リズムががらりと変わるな。
夜型から朝型へ・・・健康的だわ☆

薬のことだが一晩考えた。
ルーラン20mgだけれどもそれをちょいと増やすか。
もしくはルーランはそのままで、エビリファイかリスパダールかセロクエルを入れるか。
新薬は単剤で使うのが基本だと言われているから、一般的な使い方をしてスッキリさせたいという気持ちもあるが、効き目が現れるのならば、二種類の併用をしてもいいんじゃないかと思ったりもする。
明日受診なので、要相談だ。
ジプレキサの力
私はジプレキサの影響した妊娠で33キロ太りました。
で、膝が痛くて歩けなくなり、エビリファイに変えました。
そしたら一気に20キロ減って、力が出なくなり、ルーランに変えました。
今はルーラン20mgを飲んでいます。(朝4、眠前16)
1週間くらい前までジプレキサ2.5㎎を併用していたのですが、それがなくなったので、飲みきりオフにしました。
そしたらどことなく調子が悪い。
はじめは旦那が仕事に戻って私も頑張っているから疲れているのかなぁ~と思っていたのですが、休日も調子が悪い。
頭痛がひどいし、とにかくぐったりする。
参ってしまった。
で、医師には事後承諾にすることとして、エビリファイ3mgを眠剤に併せて飲んでいる。
幾分頭痛は緩和されているが、いまひとつ元気が湧いてこない。
ジプレキサは不快な脳の状態に、キリリと効いてくれていたのだと思うと感謝せずにはいられない。
が、しかしまた太ってしまうのもイヤなので、ジプレキサには別れを告げたいと思う。
ありがとう、ジプレキサよ。
疲れと幸せ
昨日はかずひさが家にいた。
朝、眠い中、旦那が出勤。
家でゴロゴロしながらゆっくりしていたが、時間の経過と共に自分の中にゆとりがなくなっていくのが分かった。
午後になると完全に私は疲労困憊。
ぐったりして眠っていた。
ヘルパーさんが来ても、私は眠っていて動くことが出来なかった。
重病人じゃあるまいに…
夕方、母が来てくれるが、すぐ帰ろうとするので、「夕飯作っていって!」と無理に引き止めた。
あぁ、なんて大変なんだ。
世の中の育児が出来るお母さん方は本当にすごいと思った。
私は幸せだけど一日何もできない日を過ごしてしまった。
今朝も昨日の疲れを引きずっている。
何だかだるい…参ったなぁー
口角炎
疲れているのだろうか・・・口角炎が痛い。
今日はヘルパーさんとお留守番。
寒いし猫たちも寄ってきてかわゆい☆
お茶を飲みながら、おしゃべりしていました。
もうすぐ旦那が帰ってきます。
ケアマネ試験の出来はいかに?!
おそらく勉強不足で落ちてることでしょう・・・

39℃
かずひさの慣らし保育が終わり、昨日から旦那は職場へ、かずひさは託児所へ預けた。
しかしお昼に電話があって、「39度の熱があります。迎えに来れますか?」との事。
旦那は上司に事情を話し、早退してかずひさを連れて帰って来て、私と3人で小児科を受診した。
採血とインフルエンザの検査をして、採血ではあまり問題なく、インフルエンザも陰性。
また今日受診してくださいとのことだったので、受診しました。
今朝には熱が嘘のように下がっていて、活気も少し出始めていた。
しかし他の子にうつしたら大変だし、まだかずひさも本調子じゃないように見えたので、託児所は休ませて、私が見ることにした。
旦那は1時間ほど遅刻して会社に行った。
初めての病院受診。今は何でも検査尽くしなんだなーと思った。
インフルエンザも流行っているから、なおさら万全を期しているんだな。
でもまーとにかくインフルエンザでなくて良かった。
明後日は旦那がケアマネの試験だし…

基本の確認
昨日はかずひさが一日慣らし保育だったので、勉強がはかどった。
レポートを一つ仕上げられたのでよかった。

中央法規出版のケアマネージャーという雑誌で統合失調症の治療の基本が載っていたので、紹介しよう。

幻覚や妄想などの急性期症状が出現したら、可能な限り早く抗精神病薬を開始することで、後遺症も少なく回復する

発症後3年程度の臨界期間に十分な治療を継続することで予後が良好になる

以上だ。3年を長いと見るかどうかは人それぞれであろう。
しかし、3年くらいでは人の生き方なんてそう簡単には変らない。
だから治療にはそのくらいの期間がかかるのだと思う。
枕元
朝起きたら、キティが枕元にいた。
丸くなっていて、私が頬ずりしたら、ふわっといい匂い。
朝から幸せいっぱいの気分で起きられた。
猫がいる生活、優雅だなぁ~

風邪をひいていましたが、だいぶ良くなりました。
今日からまた元気に活動したいと思います!
かずひさは託児所に今日も慣らし保育です。
私たちは一日ゆとりができるので、勉強再開しようと思います。
やらないことには先に進めない、心に念じて頑張りたいです。

よだれ
かずひさはこの頃よだれがひどい。
キルトマットの上で、もぞもぞうつ伏せでいると、よだれのシミができている。
スタイも一日に4~5回は交換している。
これも成長の一環だと教わった。
離乳食が始まると、もっとよだれが出るんだとか・・・
どんな姿でも、それがまたかわいいです☆
カゼ気味
昨日の夜は寒気がして、久しぶりに電気毛布のお世話になった。
頭はガンガンするし、身体のあちこちは痛むし、ノドもヒリヒリ…かなりしんどかった。
でも14時間くらいぶっ通しで寝たら、今日は少し良くなった。
熱は37度くらいの微熱。
でも平熱が35度くらいの私にとっては、けっこうしんどかったかも。
今日は精神科の診察を受けた。
ため息ばかりついて、だるそうにしていたら「うつ状態?」って聞かれてしまった。
「いやー風邪っぽくてだるいんです。」と言ったら普通にノドとか診てもらって、「そんなにひどくはなさそうだけど…」と普通の診察らしきものを受けてしまった。
そー言えばこのクリニック、一応内科もやっているらしいし、先生さすがだわーって思った。
ヨガ
地域の生涯学習講座でヨガ教室があったので、申し込み、参加してきました。
身体をやわらかくする形で、色んなポーズを取ったり、身体のあちこちの筋肉を伸ばしたりしました。
一時間半の講座でしたが、そんなに疲れることはなく、楽しみながらできました☆
やったことは少ししか覚えていないけれど、家で時間を見つけてやってみようと思います。

ヨガ教室には職場の先輩や、旦那の職場の同僚、ママさんバレーの仲間がいて、あらら、世間って狭いのね・・・と思いました^^

今日はランニングをはじめて見ました。
でも25分走った所で息があがり、諦めて残りの10分は歩きました。
急には何でも難しいので、少しずつ取り組んでいけたらなと思います。
レッツ!当事者研究1 
べてる しあわせ研究所 が書いた「レッツ!当事者研究1」を読んだ。
中でなるほどなと思った部分があるので紹介しよう。

~病気も回復を求めている~
当事者研究では「病気も回復を求めている」という考え方を大切にします。
つまり「病気が自分の生活をジャマしている」「病気さえなかったら」という生き方ではなく、自分が病気の足を引っぱらない生き方や暮らし方を見出すという点に着目します。
病気や症状のシグナルは、私たちを回復に向かわせようとする大切な身体のメッセージでもあるのです。

身体の内なる声に耳を傾けるのは大変重要なことだと思うのです。
私も倒れてばかりの時、どうしてなんだろう…と考えました。
身体に無理させすぎているのではないか?身体はちゃんと休めているのだろうか?
心はどう感じているのだろうか?頭は使いすぎていないか?
一つずつ検証していく過程が大切なのだと実感しました。

「なつひさお」という言葉が載っていました。
①悩みがあるとき②疲れているとき③暇なとき④淋しいとき⑤お腹が空いている、お金がない、お薬を飲み忘れているとき
上記の時に症状が強く出たりするものだと書かれていて、なるほどなぁ~と思いました。
調子がいまひとつすぐれない時などは、なつひさおチェックをしてみるのも手だなあ…なんて感じました。

当事者研究は大切な治療過程のひとつだと認識しています。
自分の病気とその症状が持つ意味を洗い出して、より生活しやすくするためには…研究なんて大それたものでなくても、気軽に取り組むことが大切かなぁーと思いました。




霧のなかの子
トリイヘイデン著書の大作、「霧のなかの子」を読んだ。
解離性障害を持つ子との関わりがメインになるのだが、はじめはトリイも彼女が解離性障害を持っているとは分からないで接している。
次第に「もしかしたら彼女の中には何人かの人格が共存しているのではないか?」と気付き始め、トリイらしいアプローチをしていくこととなる。
中でも強く心に響いたのは、トリイが彼女に対して分かりやすい言葉を使って「あなたの中の困った場所がとても傷ついている」「あなたの困った場所を治すために、みんなで同じ側に立っていかなくてはならない」とやさしく説明していた所だ。
トリイは他にももっともっと魅力的なアプローチをしている。
私が精神科看護をする上で役に立ちそうなヒントがいっぱい隠されているのだ。
最期に彼女は隔離室に10日間入らずにい続けられれば、退院させてくれると言われ、彼女は嬉しくなって頑張る。
そして病院最後の日、彼女はトリイの手に「カサンドラ」と自分の名を書き、ハートマークをつけて、トリイの手を握らせて「連れて帰ってね」と言う。
別れがあまりにも感動的でジーンと響いた。
トリイヘイデンの著書は、どれも読み応えたっぷりで気軽にちょっと読めるものではない。
しかしじっくり読んでみると、対人コミュニケーションにおいてこんなアプローチ方法もあったのかと気付かせられるとてもいい本であることが分かる。
また余裕ができたら彼女の本を読んでみたいと思う。
あと少し・・・
ダイエットしようとあまり意識していなかったのですが、徐々にいい感じで減りつつあります。
妊娠後期88キロまで上り詰めた体重が、今や59キロです。
夢の55キロにも光が射してきました。
55キロになったら、看護学校時代に新調した、メーカー物のジーンズをまた履きたいのです。
ウエストも体重と共にいい感じで減ってくれればなぁ~と思います!

ここ1ヶ月ほど入眠困難があり、薬を追加してもらいました。
アタラックスP 25mgです。
昨日飲んだ感じでは、劇的に効く感じはしませんでしたが、ないよりはいいと思うので、とりあえず1週間飲んでみようと思います。
アタラックスは抗不安薬に分類されるが、抗アレルギー作用もあり、アトピーで手が痒く、鼻炎で鼻水ジュルジュルなのでいいかなぁ~と思い、処方してもらいました。
アタラックスよりもアモバンとかの短時間型の睡眠薬の方が良かったかなぁと思ってもみたりして…。
先生曰く、早寝早起きしようと思ってもダメ、早起き早寝が大切なんだとの事。
早起きしたら早く寝れるけれど、遅く起きた日に早く寝ようと思っても難しいのです。
だから早く起きる練習をすれば、自然と早く眠れるようになってくるのだそうだ。
なるほど!納得しました。
とか言いつつも今日は7時半には起きれたけれども、散歩の後眠気が襲い、昼まで二度寝をしてしまう始末。
はぁ~今日は早寝できるかしらン?

オオイワギリソウ
かわいがっていた花が終わったので、外に放置していたら、葉っぱが何者かに食われた。
オオイワギリソウ、それが彼の名だ。
どうやら寒さに弱い球根の花らしく、これから寒くなるにしたがって水遣りを控え、冬は室内で越冬させるといいらしい。
彼はとてもデリケートだ。
しかし本当にステキな花が咲く。
来年も彼の花を見られるかどうかが私の腕が試される。
しかし彼の葉を食った者、どいつだ!
アゲハの幼虫か?
金柑には大量のアゲハの幼虫がいるから、奴らとしか考えられぬ。
まったく…
スピーディ
久々に車に乗った。
妊娠中は毎日車がないと動けなかったけれど、出産後しばらく車の運転を控えていた。
しかし今日は時間がなかったのと、比較的体調が良かったので、車の運転をした。
もう4ヶ月ぶりくらいになる。
しかし体はちゃんと覚えていて、普通になんなく運転できた。
スピーディに買い物は済ませられたけれども、何だかつまらなかった。
自転車や歩いて買い物をしたときのような充実感がない。
何だか淋しかった。
これからは天気が悪くなければ、自転車か歩きにしよう、そう思った。
スピーディさに負けてゆとりを失ってはダメだと思った。

急性期治療の捉え方
月刊みんなねっと7月号に良いことが書いてありました。
引用しつつ、私の意見も述べたいと思います。
~いくら急性期の幻覚、妄想、興奮が激しくても、長い目でみればそれはごく限られた一時期にしか過ぎず、いつかはかならず慢性期となり、慢性期のほうがずっと長いということです。(中略)この人もあと60年間生きる、その60年間トータルでのQOL(生活の質)の向上をもたらすためには何をするべきか」ということです。急性期の症状を早期に抑えることばかりに目が向いてしまい、どんどん薬が増えていって、長期予後が悪くなってしまうようではいけない~

現在、友人が急性期真っ只中にいる。
ロナセンとリスパダールを使用しつつ、幻聴やソワソワ感を鎮静化させるべく奮闘中である。
急性期はほんの一瞬にしか過ぎず、その際にどんな治療を受けたかによって、予後が決まってくる。
急性期に焦って不完全燃焼中のまま、元の生活に戻そうとすると、予後が悪くなる。
急性期から回復期に入った頃に、十分すぎるくらいの、暇を持て余すくらいの休息を取らないと、エネルギー消耗状態になり、慢性期に活動的になれなくなる。
急性期には安心できる環境で療養することが第一であり、入院もしくは自宅療養のどちらでも環境が整えば問題ない。
急性期が過ぎた頃、回復期になって少しずつ考える余裕が出てくると、自殺の危険性が高まる。
これはうつ病も同じことと言える。
急性期が終わると、人生観ががらりと変わる。

私は今、回復期であると思う。
薬は十分すぎるくらい処方されているし、休む時間もいっぱいある。
でも心が不安定なのは、やはり気合が足りないからだろう。
自分で地に足を着けてしっかりと踏みとどまろう…という気持ち、それが大切ではないかと思う。
私にはあと人生60年くらいが残されている。
残りの慢性期をいかに生きるか、あと何回急性期を越えなければならないか、人生山あり谷ありとはよく言ったものだ。

9時起床
9時起床、ゆっくりしてしまった。
でも昨日の夕方までトロトロ眠っていたのに比べれば、マシかな。
私の全身からヤル気をそぎ落としているのは何?
ココロの弱さ?アタマの回転力の低下?
カラダは疲れること、何もしていないはずなのに。

自分はもう少し成長しなくてはならないと思う。
このままでは緩やかなる怠惰を装って、日々が堕落した生活となってしまう。
ハリのある日常生活を送りたい。

薬を変更してみた。
在庫一掃セール、昔のベンザリン(5)の2分の1錠があったので、それを飲むことに。
昨日からの就寝前の薬
 ルーラン(4)4錠、ジプレキサ(2.5)1錠、ベンザリン(5)0.5錠、マグミット1錠
です。サイレースは辞めました。デパスも辞めました。薬はなるべくシンプルなものにしようと決めたので。何だかんだで疲れることの多い毎日です。でも自分は一人じゃない、みんなに助けてもらっていると思うと、心温まりますね。
いくらでも眠れる
体調が悪いのだろうか・・・
朝は8時くらいに目覚めるのだが、体が重くて動かない。
結局13時ごろまで眠っていた。
いい加減起きるように旦那に言われ、朝の薬を飲む。
でも体はだるい。
いくらでも眠れそうだ。
昨日は出先で倒れて、結局旦那に迎えに来てもらった。
保健師さんがずっとそばに付き添ってくれて、血圧を測ったり、脈を診てくれたりして、旦那が来るのを待っていた。
私って何なんだろう。
気合が足りない…弱っている。
もっともっと動じないココロを持ちたい。
そう思っているが、ウジウジ…弱い人間です。
緩やかなる怠惰
ここの所、夜寝る時間が遅い。
21時くらいに就寝できて、6時半くらいに起きるのが理想。
でも夜に洗濯物をやってしまうと、どうしても寝るのが23時過ぎになってしまう。
すると朝起きるのが9時ごろ。
朝食を作るのも億劫になってしまい、ついついご無沙汰してしまう。
緩やかなる怠惰だ。
夜はコントミン(12.5)を毎日のように飲んでいたら、効き目が薄れてきてしまった。
薬のありがたみを感じるためにも、よっぽどしんどい時以外は、コントミンを控えてみることにした。
ここ3日ほどコントミンを飲んでいない。
それでも何とか眠れる。
サイレース(1)とジプレキサ(2.5)も飲みきりオフにする予定。
薬を整理して、シンプルなものにしようとしている。

10月の後半から旦那が仕事に復帰することになった。
ヘルパーさんと、託児所と、母の有休を駆使して、何とか一日私一人で回す予定。
不安は大きいが、ま、とにかくやってみるしかないかな、と思っている。
そのためにも朝、しゃっきりと起きられないといけないと思っている。
ヘルパーさんには午前午後と2時間ずつ入ってもらう。
大変だけど、旦那の給料が入るだろうから、それを当てにしている。
夜23時には眠れること(布団に入っていること)。
それを当面の目標にする。
そして朝7時前までには起きること。
これも目標にしていきたい。
ダラダラと朝眠っているのは、一日がもったいない、と思う。
しんどい時は昼寝をする。
朝はとにかく布団を畳んで起きよう。
そう思っている。